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電気自動車で充電が切れたらどうすればよい? アウトランダーなら心配ありません。【イイオンナのイイクルマ】 

電気自動車で充電が切れたらどうすればよい? アウトランダーなら心配ありません。

エコロジーは今や当たり前の存在。今の環境を維持するのに、エコを意識するのは大切なこと。自然と触れ合うことが多いゴルファーにとっては、とても身近な問題でもありますよね。今回は最新のエコカー、三菱のアウトランダーPHEVをご紹介します。

電気自動車で充電が切れたらどうすればよい?
アウトランダーなら心配ありません。【イイオンナのイイクルマ】

電気自動車で充電が切れたらどうすればよい?
アウトランダーなら心配ありません。【イイオンナのイイクルマ】

エコロジーは今や当たり前の存在。今の環境を維持するのに、エコを意識するのは大切なこと。自然と触れ合うことが多いゴルファーにとっては、とても身近な問題でもありますよね。でも、ひと口にエコと言ってもできることはいろいろ。今回は最新のエコカー、三菱のアウトランダーPHEVをご紹介します。

洗練されたSUVがやっぱり気になる

洗練されたSUVがやっぱり気になる

クルマにはいろいろなジャンルがあるけど、今注目なのはやっぱりSUV。頼もしいキャラクターは、ゴルフやアウトドアの足としてもってこいだし、都会にもマッチする洗練されたスタイルも魅力のひとつ。世界中でSUVが流行っているのも納得です。でも、SUVならなんでもいいというわけでもないだけに、慎重に選びたいもの。使い勝手やデザインはもちろん、今ならエコも重要なポイントです。

そこで今回注目したのが三菱のアウトランダーPHEV。SUVを得意とする三菱から登場した最新のSUVでPHEVというのがとても大切なキーワード。EV、つまり電気自動車で、さらに外から充電ができるのがPEHVの特徴です。バッテリーの電気がなくなっても今まで通り、エンジンで走れるのはとても安心。「電池がなくなったらどうしよう……」という心配は無用です!

モーターで走るって
今までにない気持ちよさ

モーターで走るって
今までにない気持ちよさ

モーターで走ったことってありますか? スッとスピードが出て、ドライブ中もとても静か。気の合った仲間同士で、ストレスなく会話を楽しむことができます。つまり、モーターで走るということはドライブのクオリティも高めてくれるとも言えます。自分の大切な愛車だけに、クオリティは重視したい条件です。

落ち着いた雰囲気のインテリアに
光るセンスの良さ

落ち着いた雰囲気のインテリアに
光るセンスの良さ

ゴルフ場へ向かうときは絶妙な高揚感を。そして帰りはゆったりと体を包み込んでくれる懐の深さ。もちろんショッピングやドライブのパートナーとしていつも一緒にいる。大切にしたいのはやっぱりインテリアの雰囲気。アウトランダーPHEVはインテリアにもこだわり抜いて、仕上げられています。しっとりした座り心地のシートは絶妙な座り心地で、高級チェアのような仕立ての良さ。こだわりたいカラーリングもしっとりと落ち着いたブラック基調はもちろん、大胆なホワイトも用意されていて、好みやライフスタイルで選ぶことができます。

〈右〉気になるラゲッジスペースはたっぷり確保されていて、頼もしい限り。3列あるシートの一番後ろを倒すとさらに拡大が可能できて、ゴルフバッグも楽に積めます。
〈左〉サンルーフなどの快適装備も用意されているのも、女性ゴルファーにとってはうれしいところ。どのシートに座っても気持ちいいドライブが楽しめます。

MITSUBISHI OUTLANDER PHEV [P]

MITSUBISHI OUTLANDER PHEV [P]

◆全長_全幅_全高:4710×1860×1745mm ◆車両重量:2110kg ◆エンジン形式:直4+前後モーター ◆総排気量:2359cc ◆エンジン最高出力:98kW(133ps)/5000rpm ◆エンジン最大トルク:195N・m(19.9kg-m)/4300rpm ◆モーター最高出力:85kW(116ps)+100kW(136ps) ◆モーター最大トルク:255N・m(26.0kg-m)+195N・m(19.9kg-m) ◆ミッション:─ ◆WLTCモード燃費:16.2km/ℓ ◆定員:7人 ◆価格:532.07万円

文/近藤暁史【MUSHROOM】 協力/三菱自動車

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